​野田 里美(陶芸)

テキスタイルの企業デザイナー時代に、その仕事を自分がする意味に疑問を感じ陶芸に転身。ほぼ独学で陶芸の世界に入りながらも、テキスタイルに触れていた事が確実に活きていると感じられる器表面へのアプローチは素晴らしく、磁土を薄くひくロクロ技術やフォルムバランスのとり方も絶品。多くの飲食店、料理愛好家に愛されている。

note☟ 「野田里美さんの事、そして器の事。」

https://note.com/nobuchika0919/n/nf884360e69dd